2010年08月11日

日本の対オランダについて考えてみた

対オランダについて考えてみる。

日本相手にはまず馬スタートはしてこない
(山伏足軽が出てくる上に荒らせないので非効率的になるリスクがかなり高い)
ということは歩兵スタートにならざるを得ない。

すなわち日本は馬スタートするのです!

(蘭FFとは当たったことがないので正直よく分かりません。
でもドイツFF相手よりは楽なんじゃないでしょうか。)

弓スタートも蘭が意外と辛いと聞きましたが、
こないだFORSU少佐相手に憤死したので、馬です馬。
憤死リプ
100531(Yucatan)(蘭)[和心]FORSU(少佐) vs (日)[和心]Rota_JP(大尉).age3Yrec
負けリプ見て思うのは当てるときは槍怖がらずに当てないとダメだなーということ。あと相手のハサーを予期してないとダメ。


* * *


普通のIIで兵を出してくる蘭相手ではきっとブレンするほどでもないので馬を出してハラスハラス。
相手の陣容も確認しつつ弓なぞを追加していきます。
(足軽はIIでコスパが悪いので馬小屋見えなければ焦って出す必要はないと考えています。攻城は山伏さんで。)

馬スタートのリプ
100806(Patagonia)(日)[和心]Rota_JP(大尉) vs (蘭)[和心]FORSU(少佐).age3Yrec

というわけで実践リプです。蘭側は肉が厳しかったようで、兵もやや少なめかな?
後は暇農民がチラホラ出ていてつらそうでした。
そういえば日本は暇農民が出にくい点も強みですね。
一回蘭の3先入りで軍を消耗し合い、追いかけ3。
今回はスカミの数と大砲カウンターのことを考えてあえて薙刀押しで行ってみました。


熟練薙刀+金閣HPモードで、もしかして薙刀TUEE...?
と思って蘭のハサー見たら圧倒的にスペック負けしてて泣いた。不憫な子。。
最後の当てはこっそり増産しておいた山伏が活躍したので満足です。

http://wg.g-rs.net/index.php?topic=355.0


posted by Rota at 19:05| Comment(6) | 日本文明 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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