2010年09月21日

vsオスマン

クラン和心のBoneng大佐から色々と教えて頂いたのでメモメモ。
(大佐昇格おめでとうございます!)

オスマンは交易の有無で強さが変わります。


対オスマンの鉄則:
前小屋がないか偵察する。そして2枚目のカードが何かを確認する。


前小屋があれば2R。
2Rに対しては自陣受け。植民地民兵も考慮する。

金700であればFF、革命。
無傷で3入りさせるとオスマンペースになるので、早めにハラスを入れる。足軽、もしくは和弓。
FF軍出し読み(ex:小屋が見えた)であれば、8分〜8分半ピークで軍を作る。
↓自分でも見直してないですが下記の記事が役に立つかも。
7分半軍人口:和弓編
7分半軍人口:足軽編


FFされてから軍が出てこない場合は即革命を疑うべき。
プレスをかける。壁を張る。火矢を出す。IVに入る。


基本的に厳しい相手だと感じています。
受けを間違えたらハメ殺しで確殺を貰う感じ。
特に日本は軽騎兵が変態なので革命が受けづらい気がします。
しっかり対処法が身につけば考えも変わるのでしょうか。


posted by Rota at 08:00| Comment(2) | 日本文明 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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