2011年08月01日

3v3相2馬マスケ編成時の日本ミラー

ある特定の条件の話ではありますが、何度も繰り返すうちに見えてきたもの・感じたことをまとめ。

3v3相2馬マスケ編成時の日本ミラー
(例えば仏独日ミラーなど)

日本はマスケ(足軽)を担当することになる。
日本ミラーで負けてしまうと勝負が決まってしまう。
そのため、内政を育てつつ足軽をしっかりと回していくことが求められる。
さらに馬役の動きをよく観察して、どこで当てたいのか予測して移動する。
前に出過ぎると囲まれて粉砕されるので注意が必要。
理想的には立ち回りで味方の馬勝ちを招くようにするべき。
そうすると自然とマップ中央に陣取って味方馬のやや後方から追従していく形となることが多い。(攻めにも受けにも転じやすい形と言える)

基本オーダー
人2→木600→人4→人4→足軽強化→桜ワゴン→木・金・大名のいづれか
同盟は鎖国。山伏は社を割るためにも、対馬近接が弱い足軽を補佐する意味でも必要。
12〜3人進化押し。2入り4:30.建築は3人。木600で市場建設、肉1・2段、全体1段までは入れる。
足軽を回しながら馬の持ってくる視界を元に足軽を展開する。

馬勝ちしたら3入りして足軽を完成させる。
日本に押し込むよりは馬役を攻撃した方がよい感触。日本は本陣に小屋を建築している場合もありカウンターを受けやすい。
サイドの馬役を攻撃したい。内政地を広げている敵の方が効率的に打撃を与えられることになる。金鉱の位置にも留意。
posted by Rota at 07:51| Comment(0) | 日本文明考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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